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プロダクトデザイナー三原昌平のデザイン全解説
虎は死して皮を残し、
ゴッホはたくさんの手紙を添えた。

私はサイトをそれを託したい。


(1)運営者−三原昌平
(2)URL−http://www.design.jp
(3)名称−三原デザイン事務所
(4)住所−〒289−1205千葉県山武市椎崎1220−15
(5)電話−090−6464−5340
(6)mail−miharadesign@yahoo.co.jp
(7)制作者−三原昌平

三原昌平略歴
1947−福島県三春町(旧御木沢村)出身
1957−東京都板橋区へ移転
1966−大東文化大学第一高卒業
1970−東京造形大学デザイン学科インダストリアルデザイン専攻卒業
1974〜フリーランスデザイナー
1987〜89グッドデザイン賞審査員
2003〜07岐阜県オリベ想創塾教授
2007〜08大同工業大学情報デザイン学科客員教授
2008〜13大同大学デザイン学科教授

主な発表会
1976−「もう一つのインダストリアルデザイン展」(doデザイン/松屋銀座)
1977−ハノーバーメッセiF賞(ヤマギワ)
     「木で作る生活展」(doデザイン・小田原弥生会/松屋銀座)
1978−「音の出る箱展」(doデザイン・小田原弥生会/池袋西武)
1979−「マイ・お箱展」(doデザイン・小田原弥生会/池袋西武)
1980−三原昌平うるしの器展(池袋西武)
     「The椅子展」(doデザイン・吉祥寺パルコ)
1981−箱で考える「遊びの木箱展」北海道近代美術館
1983−漆アバンギャルド展(小田急インテリアギャラリー)
1984−漆ワンボード展(小田急インテリアギャラリー)
1986−TSUGARU漆展(AXISギャラリーアネックス)
    マック・ザ・スケッチ展(AXISギャラリー)
1987−国際デザイン交流石川
1988−TSUGARU漆展(AXISギャラリー)
     三原昌平パーソナルプロダクト展(有楽町西武)
     東京デザイナーズウィークKAGU展参加
1989−漆ニュー山中展(木都漆星)(AXISギャラリー)
1990−三原昌平スーパープレゼントデザイン展(渋谷ロフト)
1991−「東京プロダクトデザイン’91」参加(渋谷西武)
     「ネオツガル展」(渋谷ロフト)
1992−「桐・きり・KIRI」展参加春日部桐箱組合(AXISギャラリー)
     「ラスト・ディケイド1990」松屋銀座
1994−国際家具見本市漆文化展(晴海貿易センター)
     リビングデザインミュージアム展参加(OZONE)
1995−TodaysJapan展
1996−「デザイナー×地場産業」松屋銀座
     「暮らしの中のAKARI展」参加(OZONE)
1997−「暮らしの中のAKARI展」参加(OZONE)
1998−JAPAN 2000(シカゴ美術館)
1999−「マイプロダクト展」(OZONE)
2000−「マイプロダクト展」(OZONE)
2001−「福島の新世代2001展」福島県立美術館
     「マイプロダクト展」(OZONE)
2002−「PDの思想展」(OZONE)
     「ケイタイあかり展」(OZONE)
2003−「プロダクトデザイナーの提案展」(OZONE)
2004−「PDの思想展2」(OZONE)
2005−「PDの思想展3」(OZONE)
     「COLOSSUS展」(AXIS特設)
2010−「プロダクトデザインの茶室展」国際デザインセンター
2011−「デザインの空白展」国際デザインセンター

主な受賞など
1877−ハノーバーメッセiF(照明器具)
1980−グッドデザイン賞温湿度計
1981−グッドデザイン賞三つ組みボール
1985−グッドデザイン賞ブリーフケース
1986−グッドデザイン賞リストウオッチ
1987−グッドデザイン賞漆テーブル
    −グッドデザイン賞ライター
    −グッドデザイン賞温湿度計
    −グッドデザイン賞腕時計
1988−グッドデザイン賞歯ブラシスタンド
1989−グッドデザイン中小企業長官賞テープカッター
    −グッドデザイン賞アラーム時計
1991−グッドデザイン賞アラームクロック
     グッドデザイン賞室内温度計
     ’91イノベーション賞(ドイツ)
     ギフトショー・アクティブデザイン金賞
1994−グッドデザイン賞折り畳み椅子
    −グッドデザイン賞振り子スタンド
    −グッドデザイン賞振り子掛時計
1998−シカゴ美術館永久保存(ネオツガル小引き出し)
2006−JIDAミュージアム春慶TANA選定
2018−2018福島県外在住功労者表彰受賞

出版と主な連載寄稿など
1982〜83−連載「デザイナーズアイ」(ニューファニチャー)
1990〜92−連載「プロダクトデザインの思想」(icon)
1991〜93−連載「デザインの検証学」(FP学研)
2005〜07−連載「プロダクトデザインの新潮流」(調査月報)
2006〜08−連載「アップルのプロダクトデザイン史」(マックパワー)
2003−「プロダクトデザインの思想」vol.1(ラトルズ)
2004−「プロダクトデザインの思想」vol.2(ラトルズ)
2005−「プロダクトデザインの思想」vol.3(ラトルズ)




旧マックOS、OS9を使うことにした。
1985年からのマックユーザーで、データは20年分近くになります。 しかし、何時迄も放置してはマズいと決断し、一昨年の秋に3ヶ月かかってデータをOSXに移した。 専用パソコンを掃除して、余計な負担を排除、ホームページのデータはUSBメモリにも移設。完璧 な形で昨年(2018年)正月にアップしようとサーバーに接続した瞬間に、、、、。真っ暗になっ た。急いでUSBを別のパソコンに差し換えてみたら反応無し。OS9のパソコンでも反応せず、、。 結果的に10ヶ月も修理を試みるも息を吹き返すことはなかったです。そんなバカな、、。 熟慮の末、思い切って逆にOS9でやり切ることにチャレンジしようと決断した。これはこれで意義 があるかもしれない。どこまで行けるか、今度はどっち(つまり私と)が先にダウンするか、やるだ けやってみよう!皆さん、よろしくお願いします。スタイルは項目を増やしていけるように工夫しま した。最終的にどんなことになるか。少なくても最初の形は文章を切り詰めて新年度に入る前に完成 させたいと思っています。以上、ご報告まで。




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